「カルチャーツアー」の道案内

小鉄と村の子供たち

村で採れたバナナ、パッションフルーツ、スターフルーツなどをご馳走になる。

自然食は体にイイネ。

ヤップ島
ヤップ島
ヤップ島
ヤップ島
ヤップ島
ヤップ島
ヤップ島
ヤップ島

ツア-は、村おこしの“NGO”。収入は生活の向上や施設の充実、教育基金に使われる。

ガイドのス-さん(13年在)もヤップ人と同じ腰ミノだけを着けて村民の仲間入り。アメリカ人の観光客がびっくりして「あれは日本人じゃないか?」「イエス」

聞けば“好きだから腰ミノを着けてるんです、だってヤップじゃ着物は着れないでしょ”(13年在)

石貨が並ぶ石積みの土台の前で6才~18才の子供たちがヤップの踊りを披露。

カダイ村民が自ら企画した「カルチャーツアー」(50㌦)は村のガイドが石畳の道を案内する。

熱帯の植物に覆われたタロイモの田んぼの中を通り集会所まで、20分の道のり。

タリペビナウ地区のカダイ村

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