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オランダ領 セントマーチン島_エピローグ

  • 2009年5月27日(水) 09:49 JST
  • 投稿者:
    tetujin60
  • 閲覧件数
    2,966
オランダ領 セント島マーチン島(62島目)

エディはマレーシャ生まれ、

デビットは台湾生まれ、

アジア人の顔は皆よく似ている 

同じ言葉を話す中国人は

何不自由無く助け合って生きていると…

エディの知人の中国料理の

フラワーレストランは、

街の片隅にあり常連でなければ

見つけるのに苦労する

シャープ晴美さん一家

エピローグ

セントマーティン島のお勧めレストラン

マホビーチのSUSHI BANBOO

フィリプスバーグのFlower Restrant  味よし値段は手頃 サービス満点

Bus Rood 66B tel 0059-542-9351

スペインから来たマニアは

首には双眼鏡で離発着を確認

ノートには時刻表が

ぎっしりとメモってある 

ここの空港だけは全て

オンタイムなのはお見事である 

マニアはこの島だけで

16日間滞在すると聞いてビックリ

誰もが驚く“ビックリ風景”

今日のランチはスーパーで買った野菜炒めとご飯
二人で$8

白菜(パイチャイ)

朝から土砂降りの雨に

ホテルでのんびりと帰り支度 

約束のランチはエディ

(中国人)たちが迎えに来る 

顔馴染みになった

寿司
BARBANBOO」の板前 

隣の町のフィリプスバーグへとやってきた 

かつおのたたき

後列デビット・オーナー・エディ・クリス
前列 オ-ナーの子供・筆者・小鉄

すしBAR BANBOO

カリブ海の蝶

ダラスで美味しい中華料理をご馳走になった、シャープ晴美さん一家

10年前日本の島めぐりの父島までお世話になった佐々木武一さんの娘さんとお会い出来るなんて奇跡に近い。

人生の出会いに“乾杯”

小鉄のひとり言

 飛行機マニアでなくても飛行機を間近に見られるのは迫力満点の映像です。

異色のこの島はまだ世界であまり知られていませんがいずれもっと観光客が押し寄せる素敵な島でした。

200922日~29

     旅の鉄人 池内 嘉正

数々の映像は私を大いに刺激をしてくれた

念願のジャンボ機の撮影も何とかOK 

カリブ海に浮かぶオランダ領とフランス領が

肩を寄せて同居する小さな島

常夏の島であるが朝夕はめっきりと

涼しく大変過しやすい 

最後の夕食は3度目の「寿司
BAR」に

足が向いてしまった 

フラワーレストラン

インドカレー

島で知り合ったエディのお陰だ 

感謝感激

ふと知り合った旅先で

出会った縁は奇跡に近い 

飛行機を見るために島へ?

変わった趣味だと思う人もいるが

一度その醍醐味を味わうと

爆音が聞こえるとカメラを向けたくなる

魚の姿蒸し

(鮮度の良さと身がはじけるシコシコ感)

貝柱とブロッコリー

どの料理も味付けが異なり

久し振りに旨い中華料理にお目にかかれた

二人では食べる種類も限られる 

魚の姿蒸し

鶏の骨付き土鍋煮込み



(地鶏の歯ごたえと、
どんこ椎茸の味はお見事)

白菜(パイチャイ)白菜と青梗菜の

ミックスのようなシャキシャキ感

あっさりとした塩味に

久し振りだと小鉄が喜ぶ)

鶏の骨付き土鍋煮込み

海老の四川風ガーリック炒め

旅人の我々には何かと気を使ってくれる

中国の友人たち 有難い事だ

多くの人とテーブルを囲む事は

外国ではめったに無い

テーブルに運ばれて来た最初の一品

海老の四川風ガーリック炒め

(海老のプリプリ感とピリ辛の味付けに

思わず“ウマイ”…と

寿司職人エディ

マンゴのデザートには蜂蜜とゴマ

島で出会った双子の姉妹

貝柱とブロッコリー