2018年12月12日(水) 12:49 JST

パラオ共和国_ディナータイム

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パラオ共和国(6島目) Republic of Palau

 

コウモリのスープ

マングローブ蟹のスパイシーカレー風味

タロ芋のたいたん

カンクンソテー

パラオ共和国

シンプルな南洋文化、 パラオ語になった日本語はレトロな雰囲気たっぷり。

ベントー(弁当)、サルマタ(パンツ)、ダイジョウブ(大丈夫)、モンダイナイ(同じ意味だが問題だらけ)どこへ行っても愛敬たっぷり。
パラワンの満面の笑顔はとってもイイネ。

パラオ共和国

おススメのマングローブ蟹のスパイシーカレー風味。

カレーでも無いコクのある初めての味を何回も確かめた。

島で味わうディナーは、食卓を囲むメンバーにより味が変わる。

食材は沖縄とよく似ている
カンクンソテー(5$)ほうれんそう
タロ芋のたいたん(4,50$)

パラオ共和国
パラオ共和国

ディナータイム

今夜はスゥイングリー・ファミリーと一緒だ。

一人息子の「イチヒデ」は(名付け親は日本人とか)ひと口食べて“オイシイ”。

こんな小さな子が日本語で?と思ったらパラオ語だった。