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http://nt-s.ne.jp/ht1/ikeuchi
ドイツへ出発する冨塚君
ロッホサイドのBAR
鰊のバター焼き
ポークチャップ
ハ ギ ス
冨塚直也の宿泊テントと小鉄
ボウモア蒸留所
クルスティーン・ローガンと小鉄
キッチン
リビング
宿泊先の一軒家



ボウモアのスライドショー




























費用の方も気になるが
ドイツで新薬実験のテストに協力をすれば700ユーロ(約10万円)の収入がある
「ヘエ~そんな仕事があるのか?」旅先では多くの人のお世話になっているとしみじみと話し出す それも国によって違い、先進国の町中での対応は厳しい
それでも何とかやっとここまで来た…と 人生何とかなるものだ!
この島を代表する蒸留所は1994年にサントリーが
買収したしかし日本人の影も姿も見えない 創業は1779年 230年の間製法工程である手作りの伝統を守り継がれている
旅行業を営むクリスティーン・ローガン
の紹介である ネットの世界では何処で
受信返信しているのか解らない
全ての日本語のアシストは東京で…
それも無料でサポートしてくれるから有難い
島に来るまではウイスキーとは無縁であった むしろ焼酎や泡盛を好んで愛飲していた
インターネットで検索、町の中心の一軒家を1週間借りる事が出来たのは幸運だった
広いリビングにキッチン、大きなシャワールームにベッドルーム。調味料に調理器具と全部お揃いだ
大阪の我が家より住みやすい部屋が破格の家賃
(1週間)£300約60000円
町の中心『ボウモア』Bowmore
彼はテントへと…